夜のジョギング 危険を考える

【ジョギング】夜にやっても大丈夫?危険は?不審者にあう?間違われる?

夜のジョギング

自分は走っているのを見られるのが嫌というか。
自由に走るのが好きなので、夜に走っています。

 

最近遅くまで起きている家というか、そういうのがあって、逆に怖いので。
深夜1時とかに走ることもあります。

 

 

いや、その家もなに考えているのかわからないんですけど。
自分が外を走っていると、急に家の前の電気がついたり、そこの家の人が外にでてくるのでびっくりするんですよね。
なんか、ほんと近所の人とか、なにを考えているのかよくわからないので怖いです。

 

まぁ向こうからすれば
「なんで夜に走るの?」
ってことなんだと思います。

 

人によっては
「なんでジョギングとかするの?」
と思う人もいますからね。

 

 

夜のジョギングが大丈夫なのかというと
【慣れると大丈夫】
な感じです。

 

 

でもやりはじめはとにかく怖いです。
自分も走っている最中になんども後ろを見たりしましたからね…。

 

あぁ、自分は家の周りを走っているんですよ。
人通りが少ないところを走っています。

 

夜、遠くまでジョギングするとなると、結構やばい気がします。
きつくなったら、無理せず歩くのをおすすめします。

 

 

というか、夜のジョギングって遠くまで行くほど危険だと思いますよ。
近場で我慢したほうがいいです。

 

近場をなんども行ったりきたりするのがおすすめというか。
そうじゃないと、いろいろ危険だと思います。

 

 

 

 

 

夜ジョギングの危険

夜にジョギングをする危険はやっぱりいろいろありますよ。

 

ざっとあげてみると

  • 寒い
  • 暗い
  • 野良猫野良犬が怖い
  • 人とすれ違うと怖い
  • 暴走車が怖い

こういう点があります。

 

 

夜はやっぱり人通りが少ないです。
その分、もし倒れたりしたら次の日まで発見されないと思うので…。

 

高齢者や動脈硬化の危険がある人は要注意です。
夜の外は寒いのでなおさら、動脈硬化とかなりそうですね。
あたたかいところから、急に寒いところに行くと、動脈硬化ってなりやすいので。

 

 

男性は不審者と間違われないように注意。
逆に女性は不審者にあわないように注意。

 

だから男性は不審者と間違われても大丈夫なように、家の近くで走る。
女性は不審者にあっても、すぐに逃げ込めるように、家の近くで走るのがいいと思います。

 

 

人によっては
「遠くまで走ることが楽しい」
「走る景色が好き」
なんて言って、遠くまで行きたい人もいるかもしれませんが。

 

夜にジョギングをするのなら、遠くまで行くのは諦めたほうがいいです。
明るいときにやるべきだと思いますね。

 

 

 

 

 

夜ジョギングの魅力は自由を満喫できる点

自分的に夜のジョギングの魅力は自由を満喫できる点にあると思っています。

 

夜のジョギングは、人目がないので、急にスキップしたり、ヘラヘラ走ったりしてもいいわけで。
それが愉快でいい感じです。(見られていたら不審者だろ!)

 

 

でもやっぱり自分は人目があると、どうも気持ちよく走れないんですよ。
1人で自由に自分のペースで走るのが好きなんです。

 

 

ジョギングは気持ちよくないとイマイチだと思います。
夜走っていて、始めのうちは慣れなく、緊張していたところもありました。
でも1週間ぐらいすれば、夜に走るのも慣れましたね。

 

近所の周りを走っていれば、自分が
「疲れたな」
と思ったところですぐにやめることができるのもいい感じです。

 

 

無心でぼーっと走って、疲れを感じたら走るのをやめる。
そういう自由も贅沢なものだと思っています。

 

走っていると思いますけど、人間って自由です。
走らされるとつまらない上に疲れます。

 

でも自分の意思で自由に走るというのは、とても気持ちいいものだと思いましたね。

 

 

ただ夜にジョギングをするというのは、男の特権だと思います。
女性だと、不審者が怖くて夜にジョギングをするのはやめたほうがいいです。

 

それはなんとなく夜を走っている自分も
「女性は夜出歩かないでほしい」
と思っています。

 

自分が不審者と間違われたら嫌ですからね。

 

 

自由に無心に走っているときに、急に人がでてきたり、車が来たら、なんかがっかりしますね。
急に野良犬とか野良猫が飛び出してくるときも、すごくびっくりします。

 

でも基本は月とかみて走ったり。
自由にペースをあげたり下げたりも出来るので、夜のジョギングはかなり好きですね。
ほんと贅沢な時間の使い方だと思います。


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